10 よく読まれている記事
  • Home
  • ニュース
    • NYニュース
      • 訃報
      • 政治
    • ローカル経済
      • 人事
    • 文化・芸能
      • アート
      • シネマ試写室
      • 伝統芸能
      • 舞台
      • 音楽
    • NY生活ウーマン
      • NY生活ウーマン
      • 人 Meet the Brooklynite
    • BOOKS
      • 書評
    • TRAVEL
    • ローカルスクランブル
    • コラム
  • バックナンバー
    • 2026年
    • 2025年
    • 2024年
    • 2023年
    • 2022年
    • 2021年
    • 2020年
    • 2019年
    • 2018年
  • 硬筆書写コンクール
    • 硬筆書写コンクール応募規定 ­
    • 第63回目秋期【幼児の部】
    • 第63回目秋期【小学1・2年の部】
    • 第63回目秋期【小学3・4年の部】
    • 第63回目秋期【小学5・6年の部】
    • 第63回目秋期【中学の部】
    • 第63回目秋期【高校・一般の部】
  • 今週の主なニュース
  • 週刊やさしいにほんご生活
  • 肖像画
    • あなたの肖像画を描きます
    • NY生活 肖像画制作の申込書
  • ENGLISH PAGE
    • About Shukan NY Seikatsu
    • JAPAN VOICE
      • Year 2022
      • Year 2021
      • Year 2020
      • Year 2019
      • Year 2018
  • ABOUT US
    • 代表者挨拶
    • 週刊NY生活について
    • 本紙がある食料品店等
    • 免責事項

Trending Now

  • 編集後記 09/24/2026
  • 【今週の紙面の主なニュース】(2026年9月26日号) 09/23/2026
  • 高市首相が国連外交 国連改革と法の支配訴える 09/23/2026
  • JO1北米5都市公演 意気込みを語る 09/23/2026
  • 海苔と爆弾 ニューヨークの魔法 09/23/2026

カテゴリー: コラム

トランプ政権の行動原理 視座点描

コラム, 注目記事, 視座点描 02/18/202602/18/2026 NYS

 2月に入ってすぐマンハッタン・ダウンタウンはちょっとした騒ぎに見舞われました。ウエストビレッジにあるストーンウォール記念史跡の公園からレインボーフラッグが一斉に撤去されたのです。トランプ政権による執行でした。1月21日 […]

佐藤正明のサブウェイNo.24  ハーバード大学美術館が選ぶ

MEN'S COLUMN, コラム, 注目記事 02/11/202602/11/2026 NYS

印刷芸術の社会的意義  「プリンティングという表現がいかに多くのものを社会にもたらしてきたかを改めて学び、深い感銘を受けている」(佐藤)  ハーバード大学美術館で1月24日から5月10日まで開催されている『Critica […]

高市政権は、自民圧勝の民意を見誤るな 冷泉彰彦

あめりか時評閑話休題, コラム, 注目記事 02/11/202602/11/2026 NYS

 それにしても鮮やかな勝利であった。西高東低の冬型の気圧配置でありながら関東まで雪が吹き出す、そんな過酷な気象条件となったが、有権者は期日前投票を含めて高い関心を寄せた。多少失礼ではあるが、厳寒ということで当日投票の年齢 […]

大統領権限に勝る 首相解散権

コラム, 注目記事, 海外日本人サポート 藤田幸久 02/04/202602/04/2026 NYS

 衆議院総選挙が2月8日に行われる。60年ぶりの通常国会冒頭での解散、1年 3か月ぶりの解散、国民生活に必要な予算後回しの解散など、異例尽くしである。日本の首相の解散権は世界最強と言える。国民に選ばれた国会議員の地位を、 […]

NY NOW DECO BOKO 和歌山の物産

対米進出企業のSDGs戦略手帳ー古市裕子, 注目記事 02/04/2026 NYS

 ニューヨーク・ジャビッツ展示会場で2026年2月1日から3日、ライフスタイル展示会「NY NOW 冬展」が開催された。北米最大級のギフト・雑貨見本市として知られる同展には、世界各国からバイヤーが集まる。日本出展ブースも […]

移民法の新規則と永住権発行の制限  加藤弁護士

加藤弁護士のビザ最前線, 注目記事 01/28/202601/28/2026 NYS

 トランプ政権下で、U.S. Department of Homeland Security(アメリカ合衆国国土安全保障省) からいくつかの新規則が、ほとんど2〜3週間ごとに発表されています。また、現時点ではまだ規則とし […]

文化と自然の思いがけない同居描く中川直人

MEN'S COLUMN, コラム, 注目記事 01/21/202601/21/2026 NYS

 ニューヨークの現代アートシーンで60年以上活動を続けている画家の中川直人が23日(金)から2月22日(日)まで、ダウンタウンのカポウ・ギャラリー(Kapow Gallery:モンロー通り23番地)にて個展「Naoto […]

高市総理はなぜ解散に踏み切ったのか? あめりか時評

あめりか時評閑話休題, コラム, 注目記事 01/21/202601/21/2026 NYS

 それにしても異例である。昨年中は気配すらなかったのが、年明けになると読売のスクープから始まって、アッという間に「風」を吹かせ、気づいたら解散が既成事実となっていた。この内閣の評価はまだまだ未知数ではあるが、現時点では決 […]

2026年の不穏な幕開け 視座点描

コラム, 注目記事, 視座点描 01/14/202601/14/2026 NYS

 米国がベネズエラ大統領マドゥロを「麻薬テロ共謀」「米国向けコカイン密輸共謀」などの罪状で起訴したのは5年前、第一次トランプ政権の2020年3月のことです。  ベネズエラで1999年年にチャベスが大統領になって反米路線を […]

変革に「一世代」という途方もない時間のかかる日本

あめりか時評閑話休題, コラム, 注目記事 12/29/202512/29/2025 NYS

 昨年、2025年の日本において最も大きな事件といえば、高市早苗氏が女性初の総理大臣に就任したことだろう。現在では、女性初などということを言う人はいなくなり、高市氏の経済政策や外交政策を巡って毎日のように国会の内外で議論 […]

「公益資本主義」の挑戦 

コラム, 注目記事, 海外日本人サポート 藤田幸久 12/29/202512/29/2025 NYS

 公益資本主義を目指す東京円卓会議「富める者だけの資本主義に反旗を翻す」に出席しました。公益資本主義の提唱者の原丈人さんと、慶應大学との共催です。「短期的・投機的な投資家の動きに対して経済社会の持続性をどう確保するか」が […]

サナエノミクスで日本を救えるのか

コラム, 注目記事 12/29/202512/29/2025 NYS

読売新聞東京本社社友、読売アメリカ社元社長、熱海市民大学講師 麻生雍一郎  2025年は日米とも多事多難だった。トランプ政権は中東ガザでの停戦にこぎつけたが、ウクライナ戦争は4年目に入り、なお戦闘が続く。貿易赤字改善を旗 […]

投稿のページ送り

前へ 1 … 4 5 6 … 35 次へ

広告スポンサー

 

今週のデジタル版

▽今週の紙面と同じレイアウトの
デジタル版が読めます

こちらから↓

Home コラム ページ 5
Copyright © 2026 by 週刊NY生活ウェブ版. Theme: DW Focus by DesignWall.
Proudly powered by WordPress