【2017/6/10・総合・1面】2013年2月にクイーンズの道路で日本人留学生の小山田亮さん(当時24歳)がパトカーにはねられ死亡した問題で、亮さんの両親ら遺族がニューヨーク市と市警(NYPD)を訴えていた裁判で、このほど和解が成立した。