表現者としてのタップ追う タップダンサー 熊谷和徳さん
【28面・総合・5/23/2015号】3年前に古巣ニューヨークに戻って来た。日米を行き来して活躍する熊谷和徳さんにとって、ここは「表現の場」。音楽的で即興的と評される独特のタップで、オリジナル曲も数多く作ってステージを踏む。>>全文を読む